この枕が眠りをサポートする5つの理由



 この枕が眠りをサポートする5つの理由

 

枕をオーダーメイドするより断然お得!

 

自分に合う枕に調節できるから首肩腰の負担を減らし、いびきも軽減

 

快適な安眠枕は、ぐっすり眠って気分よく目覚める。
よく眠れるから仕事に集中できる。

 

この後、おすすめ理由を紹介します。

 

合わない枕は、首、肩、呼吸に負担がかかり、
「首や肩の痛み」「頭痛」「いびき」の原因につながる可能性があります。

この枕はどんなまくら?


おすすめの枕はオーダーメイド感覚で、あなたに合わせて細かな調節ができます。

 

睡眠改善インストラクター資格者」の手によって 監修・製造された枕です。
どんな枕が眠りによいのかを熟知しているプロだからこそ、細部までこだわっています。

 

※睡眠改善インストラクターとは
「睡眠改善インストラクター」は、日本睡眠改善協議会が認定する資格。
科学的事実に基づいた正しい睡眠に関する知識を持ち、
それらを睡眠に不満を持つ人それぞれに合わせて指導する資格です

あなたの頭の形、首(頚椎)のカーブに合わせて枕を微調整して、
自分専用の安眠まくらを手に入れましょう。

 

おすすめの安眠まくらの秘密は・・・。

 

理由その1: オーダーメイド感覚で、簡単に自分に合う枕にできる


この枕は、高さを調節できる場所が良い。

 

まずはじめに、なぜ枕の高さを調節できる枕をおすすめするのか。

 

その理由は、あなたの「首の湾曲(頚椎のカーブ)」「後頭部のふくらみ」が
枕と合わなかった場合
を考えると見えてきます。

 

寝ているあいだ、身体は無理な姿勢を維持し続けることになりませんか?

 

後頭部のふくらみが枕の高さに加わるので、首にシワが寄る、顎を引いた状態になります。

 

この角度があなたに合わないと、気道を圧迫して呼吸がつらくなります。

 

自分では、「このくらいなら大丈夫かな・・」と思っても、微妙な角度差で呼吸に影響します。

 

そして、寝ている間は無意識に楽な姿勢をとろうとします。
そのために、寝返りの回数がいつも以上に増えて、安眠できません。

 

眠りの質を下げてしまうのではないか、心配です。

 

しかも、枕が合わないから寝返りをしても体は無理な姿勢を続けます。

 

この状態は、眠りが浅いので目覚めも悪く、毎日続けば疲れが残ってしまいます。

 

首肩がつらくなり、頭や腰に痛みがでる人もいます。

 

では、どんな枕がよいのでしょうか。

 

安眠枕は高さの調節できる場所が大事です。

 

調節口がたくさんあっても、肝心な場所の高さを、変えられなければ意味がありません。

 

その場所は、理由その2、3で詳しくお話します。

 

理由その2: 呼吸が楽だからぐっすり眠れる


おすすめポイントの2つ目は、まくらの形です。

 

中央が緩やかにくぼんだ形状で、寝返りをしても、この理想の形が崩れないことが大事。

 

仰向けで寝る場合。

 

枕の中央は後頭部が乗ります。

 

フラットな枕は、後頭部が膨らんでいる人ほど、首が前に傾きます。
首の湾曲(頚椎のカーブ)が浅い人も同じです。

 

この顎を引いた状態は、気道を圧迫する原因として考えられます。

 

後頭部のふくらみや首のカーブは、自分に合う高さに微調整が必要ですが、

 

まくらの中央が少し窪んでいれば上向きで寝たときに、呼吸がラクになります。

 

理由その3: 楽に寝返りできるから体の負担を軽減する


寝返りをしたときや横向きで寝る場合。まくらの外側に頬が乗ります。

 

ここの高さが合わないと、首を傾けた状態に固定されたまま眠ることになるので

 

後頭部、首の筋肉と繋がる肩や背中、腰までもつらくなることがあります。

 

枕の外側が、中央よりも少し高くなっているのは
横向きでも首肩腰に負担が少ない姿勢を保ち、寝返りしやすくするためです。

 

しかも、寝返りしづらいとエネルギーを多く消耗して、
寝苦しいと感じるだけでなく疲労回復には逆効果。

 

【寝返りが重要なのはなぜ?】

 

寝返りは、体の圧迫されてた部分の血液やリンパ液等の循環を促します。
「床ずれ」「肩こり」「体のゆがみ」を防ぐためにとる、ひとに備わった行動です

 

諸説ありますが、寝返りは1晩に20回ぐらいうつことがわかっています。

楽に寝返りできるように、中央が緩やかにくぼんだ形状を維持。

 

この形を維持できるから、仰向けでも呼吸がラクで「ぐっすり眠れる」。

 

理由その4: まくらの中材を選べるから、好みの柔らかさを実現


枕につつまれた感覚、ここちよさは好みが分かれます。

 

そのため、低反発まくらでも抵抗力の違うものが数種類販売されています。

 

首の太さや頭の重みなどによって、好みに違いがでるのではないでしょうか。

 

この枕は、あなたの好みに合うように、
中材(枕の中の詰め物)を3種類から選ぶことができます(補充材付き)

 

素材によってクッション性も違うのであなたのお好みで選んでください。
各中材の特徴は

 


@【東レ マイクロノーヴァ超極細マイクロノーヴァファイバー綿】

細く短い超極細の人工毛繊維を、独自の技術で綿にしているので、ソフトな寝心地
比較的柔らかい枕を好む人にお勧めします。

 


A【ソフトパイプパイプ】

湿気を全く含まず、蒸れないので快適。
流動性があるから、寝返りに合わせて頭の形にキープします。
ソフトパイプなので、ガサガサとした音もなく
適度なクッション性が頚椎をサポートしてくれます。

 


B【チップ状の低反発ウレタン】

蒸れないようにチップ状にしたことで、通気性がアップ
また、抵抗力もやわらぐので、ゆっくりと沈み込んで頚椎を優しくサポート
快適な寝心地です。
※気温が寒い場合には、少し硬く感じられますが、徐々に体温で柔らかくなっていきます

 

 

理由その5: 頭寒足熱


安眠まくらの条件として挙げられているのは、

 

「熱がこもらない」
「汗を吸収・放湿させる」
「通気性のよいもの」

 

このクールプラス繊維は
汗などの水分を繊維に取り込んで、迅速に拡散し素早く乾燥させます。

 

つまり、汗をかいても、さらっとした肌触り。

 

クールプラス繊維とポリエステル織物の水滴拡散のスピードを比較すると

 

一般には
ポリエステル織物に落ちた水滴は、30秒後には未だ拡散しませんが、

 

クールプラスは20倍の広さの面積に拡散すると同時に、
蒸発してほとんど乾いた状態になります。
クールプラス繊維と綿の湿気調節性を比較すると

 

クールプラスは綿よりも
乾燥効率が11%〜47%高い
拡散能力は12%〜74%高い

 

どちらも綿より優れているので、汗をかいても、さらっとした肌触りを実現してくれます。

しかも、枕の構造が通気性をさらに高めています。
特殊立体構造素材ダブルラッセル

 

弾力のある繊維を柱状になるように織り込んでいるので、通気性が高まり蒸れにくくなっています。

 

ちなみに、この繊維の弾力性と特殊構造が、
あなたの首肩腰の負担を分散するもうひとつの秘密です。

 

特典: 枕の臭いを消臭する枕カバー付き


まくらを購入すると、枕カバーもついてきます。

 

この枕カバーの表地には加齢臭消臭加工素材「シェシオン(R)」を使用しています。

 

特に夏場は気になる、枕に染み付くいやな臭いを消臭。清潔感のある眠りをサポート。

 

不快な臭いのもととなる、加齢臭の原因物質「ノネナール」や体臭の成分「イソ吉草酸」
これらを消臭してくれます。

 

この枕が眠りをサポートする5つの理由 まとめ


理由1: オーダーメイドのように、自分に合う枕に簡単に調整できる。
      調節口の場所が最適

 

理由2: こだわりの形状が、呼吸を楽にする。
      いびきを軽減。

 

理由3: 寝返りしやすいから体の負担を軽減。
      首肩腰がラク。

 

理由4: 好みの柔らかさで快適な寝ごこちを実現

 

理由5: 汗をかいても、さらっとした肌触り

 

特典 : 枕に染み付くイヤな臭いを消臭して、清潔感のある眠りをサポート。

 

「さわやかに目覚める朝が待ち遠しい」そんな気分にさせてくれます。

 

そして、すっきりとした目覚めが、あなたを元気にしてくれます。

 

仕事も遊びも「よし!やるか」と活動的。充実した毎日を感じられます。

 

さて、あなたの好みに調節できるこの枕。使い心地はどうでしょう・・・。
首から肩へかけての心地よさ
枕につつまれたときの柔らかさは・・・、

 

あなたは、どの中材を選びますか?

 

販売サイトの記事も、ぜひご覧ください。
下の「商品画像」か「商品名」をクリックすると販売サイトへ移動できます。

 

高さ・素材をセミオーダー出来る!あなたが寝心地を選べる枕 【日本製】 ピロー 寝具 涼感 クールプラス 快適 快眠【送料無料】


 

おまけ: あなたに合う枕に調節してみよう


それでは、枕が手元に届いたら、さっそく試してみましょう!

 

あなただけの安眠まくらに調節してみます。

 

まず、首元の調節口で、あお向け(上向き)に寝たときの高さに合わせてみます。

 

まくらに首もしっかり乗せて力を抜きます。

 

まくらに肩口があたるくらいにして、頭を乗せてください。

 

後頭部から首筋にかけての頭部全体を支え、首肩腰の負担を軽減します。

 

気道の圧迫、肩の浮き具合を確かめてください。

 

後頭部のふくらみや首の湾曲は個人差があるので、中材の量を調整しながら試してください。

 

微妙な角度差で、呼吸がとってもラクになります。

 

柔らかい敷き布団を使用している方は、
身体が沈み込みやすいので、少し低めの枕をおすすめします。

 

これは、
頭と身体の高低差が大きくなることで、首や肩の負担を軽減するためです。
後頭部から肩の筋肉が引っ張られた状態になるのを防ぎます。

 

次は側面の調節です。

 

あなたは寝返りを打ったときに、肩が邪魔に感じたという経験はありませんか?

 

寝返りをうって横をむいた寝姿と、あお向け(上向き)の寝姿では、楽に感じる高さが違います
肩の幅を意識した高さが必要です。

 

横向きの寝姿でまくらを当ててみます。このとき、首や肩の力を抜いてください。

 

首が自然な状態で、あなたの頭を支えてくれる楽な高さに調節します。

 

あなたにピッタリの枕に調節できたとき、睡眠の質が変化します。

 

快適な睡眠がとれますように・・・。

 

このエントリーをはてなブックマークに追加